3年近くに続けたフブキのブログ『FUBUKI Graphic Blog』ですが、
この度、弊社サイトのリニューアルを気に
一旦、完結ということにいたしました。
ながく続いた、このサイトですが、いろんな発見ができたと感じております。
皆さま長い間ありがとうございました。
尚、弊社サイトに新たに併設した『fubuki blog』も新規一転リニューアルオープンいたします。
こちらも引続きよろしくお願いいたします。
2010.06.07_フブキスタッフ一同。
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3年近くに続けたフブキのブログ。 |
3年近くに続けたフブキのブログ『FUBUKI Graphic Blog』ですが、
この度、弊社サイトのリニューアルを気に
一旦、完結ということにいたしました。
ながく続いた、このサイトですが、いろんな発見ができたと感じております。
皆さま長い間ありがとうございました。
尚、弊社サイトに新たに併設した『fubuki blog』も新規一転リニューアルオープンいたします。
こちらも引続きよろしくお願いいたします。
2010.06.07_フブキスタッフ一同。
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adidas Originals |
adidas Originalsのラインがかっこいい。
コンセプト、ノリもいい感じです。
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寄藤文平さんワークショップ「描くことを楽しもう!」 |
先週の土曜日に吉祥寺パルコ リブロ吉祥寺店で寄藤文平さんのワークショップ「描くことを楽しもう!」に行ってきました。
以前テレビで見たときに寄藤さんの描くアイディアのプロセスや発想のひもづけ方に大変興味があったので、今回のワークショップ本当に楽しみでした。
トーク中で面白いキーワードに反応。
「ムーブマン・動勢」
この言葉はデッサンの時に用いられる言葉らしく、
すいません、この仕事に就いておきながら知りませんでした…
で、調べてみると…(以下文:WEBから)
ムーブマンとは、英語の辞書で調べるならばMovementで解釈すると分かりやすいです。直訳すれば運動、動作、移動、動勢、動向などの意味ですが、絵などから動きを感じさせるような表現をムーブマンとよくいいます。
美術でいうムーブマンは、心理的な方法や、人間の生理的機能を利用することで、静止した平面に動きが感じられること指していいます。
その動きを感じさせるためには、平面上における心理的効果や生理的機能を知る必要が求められます。そして、それらのバリエーションが作品に導入されていくものと考えられます。また、それ自体が作品になることもあります。
なるほど。(以下 私、個人の主観ですので)↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
書き込んだ3本4本5本の線から思いもよらない予想もつかない動きの連鎖によって何らかの形が見えてくる。
そこで思った。
<書くためのプロセス>
■ なんとなく書き始める。
↓
■ 考えてる今が楽しくなる。
↓
■ ストーリーがなんとなく見えてくる。
<考えのプロセス>
■ 知識を書き込んむ。
↓
■ しりとりのように連想していく。
↓
■ 発見と気づきに出会う。
上記はデザインにおいての基礎的な動作ですが意外に無意識に忘れていること。文章化する事での気づき。
いや〜〜ッ。明日から気合入れ直します。
最後に似顔絵までいただいて。本当にありがとうございました。
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簡単に変換するビットマップ画像「Vector Art」 |
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観光もデザインへ NIPPON VISION 3 DESIGN TRAVEL |
D&Dナガオカケンメイ氏のプロジェクト「NIPON VISION」が松屋銀座で開催。
2008年のDESIGN BUSSAN NIPPON以来のイベントなので個人的に楽しみです。
アップルストア銀座ではナガオカケンメイがトークイベントもあるのでこちらも要チェックです。
あああ楽しみだ。待てない。
地域とデザインの考え方モノのよさをつなげる考え方を体感、共感したいです。
(以下 文:サイトから)
みんなデザインは東京に集まっていると思い込んでいる。
デザインにとって東京が特別な場所だと。
しかし実際、東京だけではなく日本中にいいものがある。本物がある。
ナガオカケンメイはその魅力を我々に伝えてくれる雑誌 d design travel を創刊し、
日本のデザインの本当のよさを伝えるプロジェクト「NIPON VISION」を立ち上げた。
ここにその活動を紹介する。
日本デザインコミッティー 展覧会担当 深澤直人
NIPPON VISIONとは、日本全国47都道府県のデザインの感性、地域性をリアルに体感し、
新しい物産や地域デザイン、日本のデザインの可能性を考える企画展です。
昨年はGIFTをテーマに、日本の地場産業や伝統工芸品を紹介しました。
3回目となる今年のテーマは「DESIGN TRAVEL」。
日本の旅や観光をとりまく環境はデザインによって変わりつつあります。
ここでは、旅や観光がデザインによって進化した事例を集めて紹介します。
連動企画 アップルストア銀座でトークイベント開催
3月7日(日)18:00〜19:00
入場無料 予約不要 in アップルストア銀座
ナガオカケンメイがトークイベントを行います。
日本の旅や観光がデザインによって進化しつつあることをお話する他、
旅行ガイドアプリ「d design travel」を制作の裏話なども含めてご紹介します。
観光もデザインへ
NIPPON VISION 3 DESIGN TRAVEL
日 時:2010年2月25日(木)〜3月22日(火)
場 所:松屋銀座7階 デザインギャラリー1953
入場料:無料
主 催:日本デザインコミッティー
協 賛:D&DEPARTMENT PROJECT
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西荻窪 雑貨屋めぐり |
Le Midi(ル・ミディ)
女子大通り沿いにあるアンティークLe Midi(ル・ミディ)。
店内は南フランスの納屋をイメージしたギャラリーには
鉄製の古道具や陶磁器だどがきれいにバランスよくレイアウトされた空間。
現地で長く大切に使われ続けた小道具に暖かさを感じます。
場 所:東京都杉並区善福寺1-4-1
問い合わせ:03-3399-8209
営業時間:12:00〜19:30
休 業 日:火曜日
http://lemidi.exblog.jp/
古道具 recit(レシ)
こちらも女子大通り沿いにある1年半ほど前にオープンした古道具 recit(レシ)
店内は鉄製のもの、木製のもの、陶器、ガラス、布、紙などや、錆びて使い込まれて道具やよれよれの布だったり。
いったい何に使っていたのかわからないような道具など本来は捨ててしまうかもしれないようなものがセンスよいバランスで店内を演出してる。
ここの空間はほんと心地良お店でした。
場 所:東京都杉並区西荻北5-26-17
問い合わせ:03-3397-6136
営業時間:11:30~19:30
休 業 日:火曜日
http://recit2006.exblog.jp/
無愛想(ぶあいそう)
オリジナルの家具(棚、テーブル、机)など素材で使用しているパーツの木目の天板や鉄脚フェレームの重厚感がいい。ところどころ設置している照明具も、またいい感じでディスプレ。
ここの家具本当かっこ良かったです。今度また行ってみよう。
場 所:東京都杉並区西荻北3-42-5
問い合わせ:03-3301-2357
営業時間:12:00〜20:00
休 業 日:火曜日
http://www.buaisou.com/
364(さんろくよん)
普段使う日々の食をテーマに、すり鉢、鰹削り、包丁、銅鍋、調味料など日本の職人が丹精込めた生活道具の銘品を集めたお店。店内もモノが引き立つとてもシンプルに演出。ワークショップもやってるみたいです。

場 所:東京都杉並区西荻北3-13-16
問い合わせ:03-5856-8065
営業時間:12:00~19:00
休 業 日:火曜日
http://www.sanrokuyon.com/
[ 番外編 ]カフェ
qwalunca cafe(クワランカカフェ)
以前は渋谷センター街の雑居ビルの屋上にオープンしたクワランカカフェ。
2008年に当時のビルが老朽化により西荻窪に移転。
店内は落ち着いた雰囲気でしたが日曜日で人がいっぱいでした。
メインの通りを一歩入った静かな場所にあり、いい感じで時間が過ごせます。
場 所:東京都杉並区西荻北4-3-4
問い合わせ:03-6672-8967
営業時間:11:30~23:00
休 業 日:月曜日
http://www.qwalunca.com/
かなりいいお店がたくさんありました。
今まで思っていた西荻窪のイメージだいぶ変わりました。
何かこの街に住んでみたくなりました。