デザイン のアーカイブ

   
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寄藤文平さんワークショップ「描くことを楽しもう!」

先週の土曜日に吉祥寺パルコ リブロ吉祥寺店で寄藤文平さんのワークショップ「描くことを楽しもう!」に行ってきました。
以前テレビで見たときに寄藤さんの描くアイディアのプロセスや発想のひもづけ方に大変興味があったので、今回のワークショップ本当に楽しみでした。

トーク中で面白いキーワードに反応。

「ムーブマン・動勢」

この言葉はデッサンの時に用いられる言葉らしく、
すいません、この仕事に就いておきながら知りませんでした…

で、調べてみると…(以下文:WEBから)
ムーブマンとは、英語の辞書で調べるならばMovementで解釈すると分かりやすいです。直訳すれば運動、動作、移動、動勢、動向などの意味ですが、絵などから動きを感じさせるような表現をムーブマンとよくいいます。
美術でいうムーブマンは、心理的な方法や、人間の生理的機能を利用することで、静止した平面に動きが感じられること指していいます。
その動きを感じさせるためには、平面上における心理的効果や生理的機能を知る必要が求められます。そして、それらのバリエーションが作品に導入されていくものと考えられます。また、それ自体が作品になることもあります。

なるほど。(以下 私、個人の主観ですので)↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
書き込んだ3本4本5本の線から思いもよらない予想もつかない動きの連鎖によって何らかの形が見えてくる。

そこで思った。

<書くためのプロセス>
■ なんとなく書き始める。

■ 考えてる今が楽しくなる。

■ ストーリーがなんとなく見えてくる。

<考えのプロセス>
■ 知識を書き込んむ。

■ しりとりのように連想していく。

■ 発見と気づきに出会う。

上記はデザインにおいての基礎的な動作ですが意外に無意識に忘れていること。文章化する事での気づき。

いや〜〜ッ。明日から気合入れ直します。

最後に似顔絵までいただいて。本当にありがとうございました。

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撮影2日目

またまた昨日は新規案件で終日撮影。
撮影場所は中央線◯◯谷。
今回は「ホーム」をテーマにした撮影。
日常の何気ない景色をいろいろ発見できました。
もう一日追い込みかけるぞ。

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撮影1日目

昨日は新規案件で終日撮影。
ルートは以下のエリア。
新宿→代々木公園→原宿→表参道→246→渋谷交差点→渋谷
昨日は暖かかったですね、少し日に焼けてしまいましたが、
途中で決めた1本の缶ビール凄い上手かった。gumbokuniくんごちそうさま。
しかし東京は本当に凄い人。
そんな中、渋谷スクランブル交差点で代理店の担当者に偶然遭遇。びっくり。
何やらコピーライトの学校に通ってるらしい。いやーっ勉強熱心で頭が下がります。
僕も何か初めよう。そうアレ、アレ、アレ始めましょうねgumbokuniさん。

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簡単に変換するビットマップ画像「Vector Art」

世界最高の自動ソフトウェアトレースをJPEGファイル、
GIFやPNGをEPSは、SVGは、PDFファイルをを鮮明、きれいで、
スケーラブルなベクトルアートのようなビットマップ画像に変換します。
上の画像、または画像は、デスクトップ版をオフラインでトレースを開始します。
便利なオンラインサービス。是非。

vectormagic

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hetchins

クラシックなボディとパースが最高。

hetchins

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mekanism skateboards

mekanism skateboards

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観光もデザインへ NIPPON VISION 3 DESIGN TRAVEL

D&Dナガオカケンメイ氏のプロジェクト「NIPON VISION」が松屋銀座で開催。
2008年のDESIGN BUSSAN NIPPON以来のイベントなので個人的に楽しみです。
アップルストア銀座ではナガオカケンメイがトークイベントもあるのでこちらも要チェックです。
あああ楽しみだ。待てない。
地域とデザインの考え方モノのよさをつなげる考え方を体感、共感したいです。

(以下 文:サイトから)

みんなデザインは東京に集まっていると思い込んでいる。
デザインにとって東京が特別な場所だと。
しかし実際、東京だけではなく日本中にいいものがある。本物がある。
ナガオカケンメイはその魅力を我々に伝えてくれる雑誌 d design travel を創刊し、
日本のデザインの本当のよさを伝えるプロジェクト「NIPON VISION」を立ち上げた。
ここにその活動を紹介する。

日本デザインコミッティー 展覧会担当 深澤直人

NIPPON VISIONとは、日本全国47都道府県のデザインの感性、地域性をリアルに体感し、
新しい物産や地域デザイン、日本のデザインの可能性を考える企画展です。
昨年はGIFTをテーマに、日本の地場産業や伝統工芸品を紹介しました。
3回目となる今年のテーマは「DESIGN TRAVEL」。
日本の旅や観光をとりまく環境はデザインによって変わりつつあります。
ここでは、旅や観光がデザインによって進化した事例を集めて紹介します。
連動企画 アップルストア銀座でトークイベント開催

3月7日(日)18:00〜19:00
入場無料 予約不要  in  アップルストア銀座

ナガオカケンメイがトークイベントを行います。
日本の旅や観光がデザインによって進化しつつあることをお話する他、
旅行ガイドアプリ「d design travel」を制作の裏話なども含めてご紹介します。

観光もデザインへ
NIPPON VISION 3 DESIGN TRAVEL

日 時:2010年2月25日(木)〜3月22日(火)
場 所:松屋銀座7階 デザインギャラリー1953
入場料:無料 
主 催:日本デザインコミッティー
協 賛:D&DEPARTMENT PROJECT


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Moray McLaren – We Got Time

メイキング版

David Wilson Creative

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CacooでWEBのフレーム作成がらくらく。

CacooはWeb上で簡単にサイトマップやワイアーフレーム、UML、ネットワーク図などの図が作成できるドローツールです。複数人で同じ図を同時に編集するリアルタイムコラボレーションでラクラク作成が行えます。
これ本当に便利2階層の作成もらくちんです。
是非、お試しください。(オープンソース・ソフトウェア&フリーウェア)

ドラッグ&ドロップするだけの簡単さ
図の作成はとても簡単で、ステンシルから図を選んでドロップしていくだけです。必要ならコネクタを引っ張ってきて、はい完成。きれいな図を素早く作ることができます。

整列!位置について!
図の移動時には近くの図に自動的にフィットして整列します。均等整列や位置揃えなど基本的な整列は全てサポート。バランスの取れた図を誰でも作成できます。

みんなで同時に
Cacooはリアルタイムなコラボレーションをサポート。1つの図を複数人が同時に編集することができます。編集の反映はリアルタイムに行われ、まるで「同じ部屋で作業をしているような」感覚でコラボレーションすることができます。

チームメンバーやクライアントと素早く共有
作成した図を仲間で共有するのも簡単です。共有した図はお互いにコメントを付けてコミュニケーションをとることができます。

BlogやWikiで使う図はCacooで
作成した図はWikiやBlog、その他様々なWebアプリケーション に画像として張り付け可能です。元の図を編集すると自動的に貼り付けた画像も更新されます。もう更新の度に図をアップロードする必要はありません。

無制限アンドウ
図の作成を開始した時点から全ての操作履歴を保存しています。まるでタイムマシーンのように全ての操作をいつでもアンドウすることができます。

マルチシート&背景シートの設定
1つの図ファイルに複数のシートを作成できるので、関連する図をまとめて管理できます。共通部分を背景シートとして設定すれば、Webサイトのモックアップ作成の効率がグンとアップします。

Cacoo

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Ryan McGinley

バンクーバー冬季オリンピックのアメリカ代表選手を撮ったphotographの作品。
シュガーロスのジャケット写真とPV作品なども手掛ける。

Ryan McGinley

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Parkour Motion Reel

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SOUR ‘日々の音色 _Hibi no neiro’

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ICONWERK

iconwerk

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雑誌の中にある写真が動き出す、最先端の技術をスマートに実用。

ベネトンが発行する雑誌「COLORS」で、誌面上にある記号をウェブカメラに写すと画面の中にある誌面の中身が動き出すという仕組みがすごい。これからの紙媒体とWEBとの連携の新しい考え方、見え方ですね。

そこでCOLORSマガジンのクリエイティブディレクターのエリック ラベロ氏とWEBの構造を考えたジュリアン コシュウィッツ氏インタビュー記事が掲載されていました。

―それでは編集方針や気に掛けている部分などを教えてください。

エリック:我々は、『常に変わった味』の雑誌を製作しようと挑戦し続けなければいけないと思っています。そして、それが陳腐な表現やありきたりのモノになってしまわないように心がけています。そのマジカルなバランスを保つため、各号を製作する上でのリサーチ調査の段階が最もデリケートな時間だと考えています。「COLORS」は、従来型の標準的な雑誌ではありません。良いクオリティーを保ちながらも、どこまで『しきたり』から遠ざかるか、という挑戦をし続けています。

―紙媒体と並行してウェブについての展開もされてますが、そういった部分に対してはどういったスタンスなんでしょうか?

エリック:「COLORS」76号のティーン特集を製作することが大きな挑戦だった理由が2つあります。 第一に、www.colorsmagazine.com上のWebのインタラクティブ用プラットフォームを、一から作り上げなければいけなかったこと。「COLORS」は、世界のその他の地域のための雑誌である。そのため、「COLORS」と各地に潜む素晴らしい物語を繋げる方法を模索し続けて行く上で、インターネットがまだ全く浸透していなかった時代から、ウェブのアプローチを重要視してきました。この76号では、写真や記事などのアイディアを投稿してくる世界中の人々に、ウェブサイトをオープンにすることにしたのです。そして我々が考えたのが、『ウェブからプリント(印刷媒体)』というコンセプトでした。ウェブへ投稿される作品は、まず全てウェブ上に掲載します。そして、選び抜かれた最高のストーリーを紙媒体の「COLORS」に掲載しました。「COLORS」では、だれもがジャーナリストであり、いわゆるコンペ的な要素もあるのです。

―今日では個人的にウェブ上から何かを発信している人も多いですしね。

エリック:誰もがブロガーになれる時代ではありますが、自分の作品が実際に「COLORS」のような雑誌として印刷されるということを、みんなとても好んでいるように思えます。インクと紙は、まだ価値のあるものです。もしかしたら、これからもっと価値のあるものになっていくかもしれませんね。

―日本でもメンズ向け紙媒体の総数が減りつつありますが、まだ根強いファンもいます。紙とウェブの融合は常にいわれながらも上手に結実しているケースが見あたらないのが現状です。

エリック:この、ウェブからプリントというコンセプトのおかげで、我々が今まで知らなかったジャーナリストや写真家たちから、数多くのすごい作品やストーリーが集まりました。聞いた事のない日本人の写真家から送られてきてますよ。

―最新の「COLORS」では、誌面上にある記号をウェブカメラに写すと画面の中にある誌面の中身が動き出すという仕組みが非常に斬新でした。このまったく新しいシステムはどういったものなんでしょうか?

ジュリアン コシュウィッツ:我々はAR(拡張現実、Augmented Reality)という新しいテクノロジーを試し続けていました。ARによって、雑誌とウェブを繋げることができ、さらに雑誌上に動画を掲載することが可能になりました。3Dでなく、フラットな動画にしたのは、雑誌という媒体の特性を現実的に表現したかったから。ARはオープンソースの、誰もが使用することのできるテクノロジーであり、ずいぶん前から試されてきたものです。でも最近になりFlashに取り込まれることができるようになり、ウェブカメラ付いてさえいれば、世界中の標準的なコンピューターでARを体験できるようになりました。ARが活用されているところは、そこらかしこに存在していて、たとえば自動車の生産業界で開発中の最新モデルを3Dにしてみたり、ただそれ以上の技術的トリックを越すものは作られていませんでした。わたしたちは、ARを使って、雑誌のページ上にもう一枚のレイヤーを作ってみる、ということを考えました。雑誌がないとアクセスできない、そのページの裏に隠されたなにかをARで作ると考えたときに、やっぱりビデオだろうということになりました。それは、写真の中の人間の声を聞く事が可能になり、ページの上でスチールフォトが動き出すということです。文字ではなく、写真の中の人間が自分自身で物語を語るということ。しかし、そのためには実物の雑誌が必要になるわけです。ページという紙の上に印刷されたコード(タグ)をウェブカメラの前にかざして、初めてその隠されたレイヤーを開くことができるわけですから。なので、我々はコンテンツをウェブから紙へ、そしてまたウェブへという感じで置き換えながら、ウェブと紙を繋ぐ新たなコネクションの実現に至ったのです。

ERIK RAVELO(エリック ラベロ)
1978年キューバのハバナで生まれる。現在ファブリカとCOLORSマガジンのクリエイティブディレクターを務める。
彼の作品はいくつもの海外雑誌へ出版され、パリ、ミラノ、上海、日本でも開催された展示会「FABRICA : LES YEUX OUVERTS 将来を見据えた目」へもファブリカチームと共に出展している。

JULIAN KOSCHWITZ (ジュリアン コシュウィッツ)
1982年にドイツのフィルダーシュタットで生まれたジュリアンはファブリカの奨学金授与者であり、マドリッド大学とミラノのヌオヴォアカデミア美術学校(NAVA)で講師を務めている。 定期的にインタラクティブやジェネレーティブアートについての記事を雑誌やブログに載せている。彼の作品はイタリアのトランスアートフェスティバルやスイス、ドイツの美術館やギャラリーでも展示されている。

(文章webから引用)

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物に惚れて、それに対してお金を出す。

最近は各、著名人によるPersonal Goods(個人的な物品)を紹介する本がたくさん出版されていますが、
その中でも自分も大好きなソニアパークさん。
今回で第三弾目の「ソニアのショッピングマニュアル3」の発売。
そこであるサイトでこんなインタビューの記事がありました。

―若い人だと、金銭的にまだ良い物に手が出せない場面も多々あると思うんですけど、多少無理をしても買っておいたほうが良いのでしょうか?

ソニア パーク:それはやっぱり自分の収入とのバランスは大切ですけど……。やっぱり頑張ってでも、ちょっといいものを買ったほうが自分のためになると思いますけどね。例えば極端ですけど、椅子が欲しいと思った時に気に入った椅子が買えないんだったら、私は無いほうがいいかなって。だから、何かを好きになって物を買って欲しいなって思います。だから、高い安いということじゃなくて、ほんとにそれが好きであれば、買うべきだと思うんですよ。お金があって、でもちょっと無理しないと買えないっていうんだったら、少し無理をしてみるっていうのも私はそんなに嫌なことでないかと思うんですよ。必要なものだったら、それは勿論買ったほうがいいと思いますし。例えばそんなに好きではないけど安いからって10着買うんだったら、好きなシャツを1枚買ってそれを毎日着ているほうが私はいいかなと思いますけどね。

―なるほど。

ソニア:これは自分の体験談なんですが、ロケに行ってバーンってこう食事とかを出された時に、自分が食べたいものではなかった場合、味で満足しないから量を食べてしまうんですね。口では満足しないんだけど、ただ単にお腹いっぱいになって、またそれで嫌な気持ちになってっていうのを繰り返す。ダイエットする人とかそうだと思うんですよ。我慢して、食べてないから満足しないというか。物を沢山買う人がそうだと思うんですけど、買うことに意味があって、物ではないっていう風になってるので、その考え方をちょっと変えて、買うという行為ではなくて、物に惚れて、それに対してお金を出すのがいいんじゃないかなって私は思いますね。

―でも、”買う”のが目的の人も今、結構いますよね。

ソニア:沢山いますね。ただ買うことに夢中になってるっていうか。でも安く物があるからっていうのもいけないのかもしれませんね。昔の映画とかで、欲しいものをショーウィンドー越しに見ているシーンがよくあるじゃないですか。でも今、半年後に同じものがショーウィンドーにあるってこと自体があんまりないで すよね。

―それはありますよね。

ソニア:買わないとなくなる! みたいな。それが今の商品の傾向なのかもしれませんけどね。

―あとは「限定アイテム」とか、そういうのが多いですよね。

ソニア:限定がなんで限定かっていうと、その時しか作れないから限定なんですけどね。一応、この本も限定でハードカバーを作るんですよ。ハードカバーにすると高いんですけど、でも私だったらちょっととっておきたいな、自分が欲しいなって思って。この本を作る時に一緒に回し刷りしていただいて、それぞれに ハードカバーをつけるんです。それだけで作ると印刷代とかものすごい高くなっちゃうから、その時に一緒に作ってお店の限定にするんですけど。限定の意味をすごく勘違いしている人たちがいますよね、そういう意味ではね。

―確かにそうですよね。

ソニア:一定量しか作れないから限定であって、作れるのに作らないっていうのは限定じゃないと思うんですよね。本当は1000個とか作れるのに100個しか作らずに値段をつけるっていうのはおかしいと思うんですよ。1人の人間が作るものだと、その人も寝なきゃいけないし、食事もしなきゃいけないし、それを ずっと作り続けるわけにもいかないので、1日10個しか作れない、だからもう、変な話、1日10個限定になっちゃうんですよ。そういう意味では、自然に限定になるものはいいんだけど、そうやってなんか100個だけ作って限定100個にしましたっていうのはおかしいですよね。

―そういうものも多い気がします。

ソニア:そういうものがほとんどじゃないですか、今。

ソニア パーク
スタイリスト / ARTS&SCIENCE:アーツ&サイエンス プロデューサー
スタイリスト。広告のスタイリングを中心に、雑誌のファッションページやコラム連載、企業のアドバイザーも務める。2003年にオープンしたセレクトショップ「ARTS&SCIENCE」では、2009年11月28日に6店舗となる生活雑貨を中心としたショップ、OVER THE COUNTERを南青山にオープン。

(文章 写真 webから引用)